連作障害などで弱った土に酵素の力で!!

野菜にも 花にも いつでも使える

 
「土いきかえる」


有害な菌を減らし、乳酸菌などの有用な菌を増やし、土を元気にします。


使用方法は
とってもカンタン!

1Lの水に 500ボトルならキャップ12杯(キャップ容量7

1Lボトルならキャップ1杯(キャップ容量10

混ぜて土に撒くだけでOK!!

 有機JAS対応資材
 株式会社ドリーム 土いきかえる 商品説明
 【土いきかえるの特徴 酵素の効果が凄い!
液体堆肥「土いきかえる」は、乳酸菌・酵母菌などの有用微生物群を特殊な餌と極寒の厳しい環境で発酵培養させたバイオ活性水です。このバイオ活性水の成分であるバイオエキス(酵素)が、土の中の善玉菌の増殖を促進させて土に良い環境を作り出します。さらに、土の中の悪玉菌の増殖も防ぎます。この効果により、土が軟らかく肥料の吸収が良い状態を長く保つ事ができるので、野菜や花などの成長が非常に良くなります。 
 【土いきかえるの使用方法】
野菜畑には元肥を施肥後、100~200倍希釈液を一坪当り2~3リットル程度を散布後、すきこんで下さい。
種・苗を植えた後でも構いません。収穫期にかけて1~2回、200~400倍希釈液を葉面から散布。

前年のプランターの土再生には元肥(有機・化成)を適量配合。新しい培養土には肥料が不足であれば追加。100倍希釈液をプランター・鉢の土全体がしっとりする程度散布。生育期間中は月1~2回、200~400倍希釈液を水やり時に散布。

広い面積の菜園・農業では元肥を施肥。一坪当り原液6~20mlを目安に(300坪=1反なら1.8~6リットル)畑全体にいきわたる量の水で希釈、散布します。初めての使用は濃いめに。その後は状況により希釈。収穫期にかけて1~2回、一坪当り5ml程度を同様に散布をお勧めします。

室内の鉢植えには水やり時、100~200倍希釈液を月1~2回使用。
 液体たい肥「土いきかえる」はなぜ連作障害に効果があるのか?
連作障害はフザリューム菌(病原菌)の増殖や、栄養素の欠乏なども原因の一つですが、自分の子孫を残そうとする種の存続本能から行われていると言われており、同種・他の生長をけん制する物質を、作物各々が分泌、その物質が土中に残り連作を行うと翌年の生長を阻害することが、最大の原因ではないかと考えられております。
数年間作付け間隔をあけると良いのは、生長阻害物質を数年間の間に、有用土壌菌が餌として分解、フザリューム菌(病原菌)の増殖もけん制しているからであろうと考えられます。
昔からたい肥を多用した、有用土壌菌が豊富な畑では、連作を行っても障害が発生しづらいと言われているのはこのためです。
 
「有害な菌を減らし、乳酸菌を増やす」
株式会社ドリーム 土いきかえる 商品説明

上図は、液体たい肥「土いきかえる」をペットや家畜に飲ませて、糞1g中の悪臭発生菌と乳酸菌の変化を調べてもらったもので、悪玉菌を抑え、善玉菌を増殖させる働きが検証されております。

液体たい肥「土いきかえる」は、次の菌群で牛の尿を発酵培養し、酵素を大量に生産したものです。この酵素の働きで、土壌中の有害な菌を減らし、光合成細菌群・乳酸菌群・酵母菌群・グラム陽性の放線菌群・発酵系の糸状菌群などの有用土壌菌が、連作障害原因物質を分解、早期に連作障害を改善できるのは、この働きによると考えられております。
 
  メーカによる根張り試験画像
メーカーによる根張り試験
 
(当社での使用結果)
当社での使用結果 使用前 当社での使用結果 使用後


 当社独自の検証で、左記の結果が得られました。



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